日記でもなく、徒然でもなく、私が感じた日常のディテールをより素直に伝えたい。
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[2008年09月06日]
埼玉でも使っていたのですが、タンブラー。こっちでも買ってしまった。500mlの結構いいやつにしました。コーヒーを持ち歩いている人は、なぜか憧れます。

最近、小島よしおをあまり見かけなくなりました。きっと、鍋圧とエドはるみのせいでしょう。私は芸人では小島よしおが一番好きです。私もああいう魅力的な人間になりたいです。

それで、本題です。なぜ私はそれほどまでコーヒーを飲むのか、自分でも不思議なくらいです。出かける前に1杯、車校で2杯(紙カップのやつ)、帰宅して1杯、夜2〜3杯。もはやカフェイン中毒といっても過言ではない。

ビールかコーヒー、どちらかが世界から消えてしまうとしたら、私はコーヒーに生き残って欲しいと思います。ビールはなくなっても他のお酒があればなんとかなりそうだけど、コーヒーは代用できそうな飲み物がありません。そうですね、立場的には牛乳に近いですね。となると、カフェオレの価値は計り知れません。

先日、某後輩が「日常のルーティーンだけではつまらない」的なことを言っていました。まさにその通りです。だから私たちは旅をしたり、恋をしたりするのかもしれない。だけど、ルーティーンはそれはそれで大切なのです。どんなに熱い恋をしても、それがルーティーンを妨げるようなことがあってはいけないと、私は思います。

そんな退屈なルーティーンを、さりげなく支えてくれるものがコーヒーです。いわばカフェインです。集中力を高め、それは時間密度を濃くすることにつながります。まさにコーヒーは究極系の飲み物です。

夏はアイス、冬はホット。あるいは、秋だったらカフェオレなんかもオシャレです。
ラジオのナンバーとミルクの効いたコーヒーが、あなたの素敵な午後を奏でてくれるでしょう。

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